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「WOOD HOUSE 信州」始めました



WOODHOUSE信州(ウッドハウス信州)は創業80年以上の老舗工務店「株式会社原田建築」の一戸建て分譲住宅のブランドです。

木の雰囲気を大切にしつつ、住みやすい工夫を詰め込んでおります。



ウッドハウス信州の特徴




全棟地盤調査の実施や基礎(配筋)検査・構造(躯体)検査・屋外防水(外装下地)検査など、建築中の建物について第三者の厳格な検査を実施し、お客様に「安心・安全」な住宅を提供しております。





・基礎着工前の地盤調査と地盤改良
新築の住宅において、基礎着工前に地盤調査会社による地盤調査を行っています。調査結果を元に、必要に応じた地盤補強等を実施し、不同沈下しないよう対策をとっております。万が一不同沈下による損害があった場合でも地盤調査会社による保証があるため安心です。

・ベタ基礎工法
「鉄筋入りコンクリートベタ基礎」を標準採用。ベタ基礎は地面全体を基礎で覆うため、建物の荷重を分散して地面に伝えることができ、不同沈下に対する耐久性や耐震性を向上することができます。また、床下全面がコンクリートになるので防湿対策にもなります。

・強く頑丈な床支持材
建物の床を支える「床束」と呼ばれる支持材に、サビやシロアリを寄せ付けない鋼製の床束を採用。長期間の使用でも痩せず、腐らず、メンテナンス性にも優れた素材です。

・伝統的工法
原田建築は、木の家づくりにこだわっています。それは、常に呼吸し、気温の変化に合わせて微妙に伸縮する木材こそが、高温多湿な日本の気候風土に最適と確信しているからです。「木造軸組み工法」は土台、柱、梁などの住宅の骨格を木の軸で造る工法で、1000年以上に渡り改良・発達を繰り返してきました。接合部には補強金物を取り付け、床には構造用合板を使用し、耐震性・耐久性を発揮しています。

・耐震金物
構造材をつなぎとめる接合部には「耐震金物」を採用。基礎・土台・柱など接合部ごとに適材適所な耐震金物を選び、構造体をしっかりと緊結します。こうした表からは見えない部分にこだわることで、地震による揺れから建物のゆがみや倒壊を防ぎ、住まい全体の耐久性を高めています。



個性豊かに、デザイン性の高い住まい




家族みんなが安心で、ゆとりある心地よいライフスタイルを実現する「ウッドハウス信州」。
限られた建築土地内を有効活用した、健康的で楽しみ広がる設計プランと機能美を追求しています。


材質にも設備にもこだわる



換気や断熱、住まいの耐久性など、目には見えにくい部分にもこだわっています。
また、日々進化・改良される資材・設備などにつきましては、対象分譲住宅を見て、触れて、聞いていただければと思います。

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